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ツバメウオの種類

観賞魚としてもよく飼育されるツバメウオの種類6種を
写真画像とともに簡単に記録したページ。

ツバメウオの種類のいくつかは幼魚と成魚の姿がほぼ別の魚のような姿となる。
このページある写真ほとんど成魚のもの。


ツバメウオ

 

 

一般的なツバメウオ、幼魚は体が菱形で、成魚よりも黒い部分が広い。
幼魚は海の水面付近に体を横たえ、枯れ葉そっくりの擬態をする。
日本では本州中部以南に生息する。


ナンヨウツバメウオ

幼魚は枯れ葉のような、形や色で、面白く綺麗な姿をしている。

餌をどんどん食べて成長がかなり早い。

成魚になるとツバメウオの種類でよくある姿になる。


アカククリ

幼魚は成魚とはまったくことなり真っ黒で、赤く縁取られた姿をしている。
形が非常におもしろく、カラーが綺麗で人気のある種類。

成魚は吻が突出する、こちらも成魚になるとツバメウオの種類でよくある姿になる。


クロホシマンジュウダイ

こちらは汽水域にすんでいるツバメウオの種類。
熱帯魚ショップなどでも販売されている。
幼魚の時は赤いもようが各部にはいる。
コケなども食べる習性も持つ。


シロガネツバメウオ

幼魚の際は尾びれの方の体半分が黒っぽい。
あまり入荷されることのない珍しいツバメウオ。


ヒメツバメウオ

日本に生息するヒメツバメウオ科ではこの1種のみ。
幼魚は頭部に2本の黒い横縞が入る。
幼魚期には汽水、淡水域に入ることもある。

バリ島ジュムルッ周辺で群れがみれる。

 

 

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